酒類食品統計月報

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酒類食品市場動向、銘柄別販売動向、市場調査等の基礎データ、関連統計を収録する業界唯一の専門誌です。

媒体名 酒類食品統計月報
発行 毎月30日発行
仕様 B5判 144頁以上
価格 6ヵ月 24,750円(税込)

サンプルはコチラ

  • 【業界必須】独自調査データと公的データの紹介、各業種・品目の解説(論文形式)の二部構成を特徴としています
  • 月替わりで各業種を分析する解説は業界構造(企業・品目シェア)、各社戦略、商品の動きなどを的確にとらえています

媒体紹介

酒類・食品産業全般(生鮮食品を除く)の近況を個別市場ごとに独自の視点から分析。
各社戦略・施策、商品の動きなどを詳細に解説し、独自取材によるオリジナルの出荷動向とともに企業情報など旬の話題も深耕し、〝業界の羅針盤〟との好評を受けています。
そのほか、決算、設備投資、地域レポートも随時掲載。酒類・食品に関わるメーカーや卸を中心に、金融・調査会社、大学関係なども含めた幅広い読者から支持を得ています。

最新記事2021.05.31 更新 バック
ナンバー

酒類食品統計月報

統計月報6月号


●酒類
20年国産洋酒市場,前年割れも底堅い需要

●飲料
20年Mウォーター市場,生活用水として存在感

●乳業
牛乳乳製品,今期も家庭用需要拡大が課題

●乳製品
需要拡大した20年度の市販用マーガリン市場

●調味料
内・外需要で明暗分けた焼肉のたれ類市場

●粉2次製品
パスタ市場,供給量30万トン超え過去最高
乾めん・手延べめん,本格シーズンへ
即席めん,6年連続増で5,900億円突破

●自販機
飲料自販機,20年飲料製品出荷量15%減

●資材
明暗大きく分かれたガラスびん市場

●総合
酒類食品業界1〜3月生産(販売)動向

●小売流通
食品SM本決算,売上急拡大で最高益続出
客数減続くCVS,まとめ買いでも補えず


●連 載
日本橋『写・人・館』
 ■中野祥三郎 キッコーマン次期社長COO
 ■成田 裕  ヤクルト本社次期社長

諸相・趨勢「MOVE」
 ■4月飲料市場19%増,累計前年並み〜19年レベルには及ばず〜

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