辞典詳細

2025年12月

【酒類】
・サントリー新社長に西田氏
・サッポロHD、事業持株会社体制へ
・アサヒビール、EOS受注を再開
・月桂冠、「GekkeikanStudio」で超辛口日本酒の新境地目指す
・サッポロ、ミズノと「スポーツノンアル」市場を醸成
・キリン、日清製粉Wのパスタ端材でビール開発
・安定的な原料米の確保が課題(清酒中央会)
・「サッポロ黒ラベルTHE BAR」10万人突破
・サッポロRTD、5年連続前年越え(数量・金額)
・「にいがた酒の陣2026」、上限拡大して実施

【飲料】
・有力5社「社会課題対応研究会」納品時賞味期限の緩和にメス
・サントリーBFが26年社長交代、社名は「サントリービバレッジ&フード」に
・「綾鷹」「お~いお茶」来春値上げ
・キーコーヒー、エコノミー製品の需給ひっ迫で一部休売へ
・11月飲料市場は微減、累計3%減で年間マイナスほぼ確定(アサヒ除く)
・キリン「おいしい免疫ケア」1~11月累計3割増
・キリンHD「免疫ケア」に大谷翔平起用
・サントリーBF「ジハンピ」初年度は1,200万DL超、来年も投資継続
・ポッカサッポロ、レモン製品の売り上げ過去最高

【調味料】
・カゴメ、北海道に新工場の建設用地を取得
・ウスターソース類、上期は引き続き数量回復
・しょうゆ大手5社、11月出荷量5.5%減
・キッコーマン中野社長来期展望など語る
・ヤマサ醤油、25年は増収で着地の見込み
・永谷園HD、取締役社長COOに上田谷副社長
・シマヤ、「粉de鍋」刷新で好調

【乳製品】
・農水、26年度農水関連補正予算を公表
・明治、BtoB事業の付加価値提案を強化
・六甲バター、チーズDE鉄分が好調
・豪州産27年上期原料チーズ、8%の値下がり
・11月の発酵乳、7%増で着地(本紙調)
・11月のアイス2%増(本紙調)
・森永「ビヒダス」省サイズ化で2ケタ伸長
・上期のチーズ総消費量2.8%減(本紙調)

【食品】
・大森屋、春の新製品は〝値ごろ感”重視

【缶詰・冷食】
・台湾公会、「日台農産物安全懇談会」開催
・台湾農業部、枝豆販売で日本企業を表彰
・ツナ類バンコク相場、カツオ下落に転じる
・凍菜協、台湾農業部台南区農業改良場を訪問
・極洋、魚肉ソーセージ市場に改めて本格参入
・冷凍食品業界、インフレ対応を強化

【油脂】
・東京油問屋市場、令和7年大納会開催
・日清オイリオグループ、「CDP Aリスト」に選定
・日本植物油協会、佐藤会長が10大ニュース発表
・J-オイルミルズ、オリーブオイル理化学認証を取得

【小麦粉・粉二次加工品】
・日清製粉ウェルナ、家庭用製品を価格改定
・ニップン、2月納品分から家庭用製品価格改定
・昭和産業、26年2月から家庭用小麦粉値下げ
・日清製粉・日清製粉ウェルナ、パスタ向け小麦を開発
・昭和産業、カンドゥー幕張でパティシエ体験

【流通他】
・三井物産流通G、自動運転トラックの実証開始
・ツルハとウエルシアが統合、国内最大のDgs誕生
・東洋製罐、長野県産鹿肉の缶詰を紹介
・25年段ボール需要、予測下回る見込み(全段連)
・三菱食品の新社長に伊藤和男取締役
・SM協会岩崎会長「物流荷待ち改善で成果」
・11月外食市場8.7%増、休日増とFF・FRが寄与